SMA前世療法

稲垣勝己先生が創始された

SAM前世療法は登録第5239701号(第44)に商標登録されいます。

 

SAM前世療法は一般的なワイス式前世療法と全く異なる前世療法です。

ワイス式はイメージを明確化することから始まりワイス式では「前世の記憶」が

脳内にあると仮定しています脳内に記憶があるのであれば脳の消滅と共に

生前の記憶も消滅するはずです。

 

稲垣勝己先生は2006年10月、2010年8月に、フジTV「奇跡体験アンビリバボー」

世界初公開された応答型真性異言発話中の映像を持って科学的証明の経緯を辿られました

SAM前世療法は魂への遡行を試し見る極めて霊的な療法です。

しかも魂と呼ばれる意識体は、ちょうどミラーボウルのように

中心となる意識体とその表層を構成する前世のものたちの二層構造を持っている

という仮説に基づいています。

 

 

SAM前世療法では魂の表層を構成する前世の者たちを呼び出し

そのものの軌跡を聞き出すという作業を展開していきます。

その前世のものが口頭で答えられるときは口頭で、それができないときには

指を立てることで解答するように質問を進めていき、そのものの人生の傷を

探り当てていきます。こうした作業過程が、傷の癒しにつながるのです。

 

「魂遡行眠」段階の仕上げは守護的存在との接触を

試みることです。

より魂の感受性が高められると守護的存在があなた方に

近づくことを察知しやすい状況となり、守護的存在が降霊し啓示を与える

という現象が起こります。 その後に解催眠に移りますが

守護的存在と出会いの確率は6割程度とされています。

 

 

ここでいう霊的(スピリチュアル)の意味はWHOの概念に則っています。

「霊的とは人間として生きることに関連した経験的一側面であり、身体的な

現象を超越して得た体験」を表します。

霊的は宗教的と同じ意味ではありません。

霊的な因子は身体的、心理的、社会的因子を含む人間の「生」の全体像を

構成する一因として見ることができ、生きている意味や目的についての

関心や懸念と関わっています。

 

 

生まれ変わりは、もはや、「信仰レベル」の問題ではなく、「科学的事実」として証明されたのです。そして、一人の人間について証明された生まれ変わりが、他の多くの人々にも起こっている蓋然性は高いと判断しています。(稲垣氏より一部抜粋)


 

精神的諸症状(うつ状態、高所恐怖症・閉所恐怖症、対人恐怖、対人不信、原因不明の不安や恐怖など)や身体的諸症状(原因不明の特定部位の痛みなど)の原因についての洞察・気づきが起こり、その結果、症状の改善が起こるというのがSAM前世療法の治癒構造仮説です。 

 

注意: 統合失調症、分裂病、境界性パーソナリティー障害と診断されている方は

お受けできません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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